瀬戸織部 陶板 敷板

大正〜昭和初期頃の瀬戸織部の敷板。
「敷板」というのは、茶道で使われる道具の1つで、畳の上に風炉釜を置く際に、風炉の下に敷く板です。
良い風情のものなので、花台にも最適ですね。

波々の模様が珍しく、モダンで可愛らしいです。
側面の文様は、どこか古い遺跡のような雰囲気が漂います。

※緑釉のかかっている側面角に、大きなカケが見受けられます。他にも1mm程度の小カケが所々にございます。画像にてご確認ください。

四辺サイズ
29.7cm×28.5cm×29.5cm×28.7cm

高さ 3.7cm
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