ウランガラス ショットグラス  花模様

大正から昭和初期頃のウランガラスのショットグラスです。
しなやかに茎を曲げる一株の花模様のカッティングが施されています。

ウランガラスとは、微量のウランを着色料としてガラスに混ぜ込んだもので、日本では大正から昭和初期にかけて広く製造されました。

ガラス内のウラン含有量が多いため、ブラックライトを当てると蛍光グリーン色に強く発光します。

※所々細かなスレ跡、加工時に生じた削りムラ等が見られます。
※縁(飲み口)周辺に薄っすらクモリが見られます。

高さ 4.6cm
口径 3cm
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販売価格
4,000円
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