伊万里 向付 鳳凰と柘榴

眩しいブルーが印象的な伊万里焼向付。幕末〜明治時代頃のものです。
側面はコマ割りのように分割され、その中には大きく羽を広げた鳳凰と柘榴の実が。
見込みを覗くと、家屋と山と月を背景に、人を載せた馬が駆けています。

※制作時に窯の中でできた黒点や呉須の付着、シワ、微細な凹凸や、釉薬のヨレ跡などが見受けられます。
※在庫内で多少の個体差がございますがお選びいただけません。
それぞれの風合いの差は骨董の特徴の一部としてご理解の上ご注文頂けますと幸いです。

口径 9cm
高さ 6.8cm
在庫状況 残り7です
販売価格
2,500円
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