礎盤 木製 【A】

禅宗様建築で、柱と礎石とのあいだに設置する盤。
多くの場合は石材が使われますが、こちらは木製の礎盤に金の塗装が施されています。
経年の変化による表情が味わい深く、重厚な存在感を放っています。

※平らな場所に置くと、礎盤下部の4�伉�度の突起により、隙間が生じます。
また、この突起部分の長さは、同時掲載中の「礎盤 木製 【B】」とは異なります。

※経年による擦れや当たり、塗装のメクレなどが見受けられますが、
古い物であることをご理解いただいた上でご購入頂けますと幸いです。


高さ 約12cm
直径 約21cm
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